ピッコマ|大魔法師の娘【第67話】のネタバレ・感想!

漫画「大魔法師の娘」はSaebyeok_ae先生の作品です。

前回でビビアがやっと帰っていきましたが、彼女から聞かされていた「荒れ地の武闘会」や優勝賞品が気になるメイベルはラキエルに聞いてしまいます。

その質問により、父親から思いがけない事実を聞かされます!

>>大魔法師の娘のネタバレ一覧はこちら

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  • 大魔法師の娘【第67話】のあらすじ・ネタバレ・感想

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大魔法師の娘【第67話】のあらすじ・ネタバレを紹介しますのでご注意ください!

大魔法師の娘【第67話】のあらすじ

ビビアが帰った後、ラキエルに抱きかかえられるまま、メイベルの方から「荒れ地の武闘会」について質問します。

そしてラキエルからは「テア(メイベルの母親)もまた、その武闘会の優勝者」であったことを聞かされます!

それにより、メイベルの中では今度の大会で出される優勝賞品である「精霊石のブレスレット」が母親の持ち物である可能性を更に強く感じます。

それでもラキエルからは「可能性は低い」と頭を撫でられながら教えられます。

テアの持ち物は現在、すべてが皇室に保管されていると言うのです。

ちなみに彼女のスティックだけはラキエルが、かつて命懸けで守ったものであるため、敢えてこの邸宅に置いているようです。

 

再び歩き出した中でも精霊石が気になってしょうがないメイベルに対して、今度はラキエルの方から質問します。

ラキエル「荒れ地の武闘会に、参加したいのか?」

そうした質問に対して、メイベルの方も素直に「参加したい」と答えます。

しかしメイベルの中では、ただ参加したいだけでなく、優勝賞品が母親の可能性が少しでもある以上は「優勝したい」という強い思いまで固まっておりました!

大魔法師の娘【第67話】のネタバレ

優勝賞品の精霊石がたとえ母親の物でなくとも、メイベルは手に入れないと思っていました。

メイベル「私は、精霊を吸う魔法使いになりたいの!」

そんな娘の表情を見る中で、ラキエルもまた新たなことに気づきます。

ラキエル「お前は思いもよらないところが、テアに似てるんだな!」

メイベル「私は、お父さんとお母さんの娘だもん!」

そこまで話し合ってから、つぎの外出先が決まります。

ちなみに「荒れ地の武闘会」が開催されるのは、一ヶ月後となりますが、もしも出場するのであれば、10日後には出発した方が良いことを教えられます。

 

そんな中、メイベルの方から「北の森」のことへと、話題を変えられます。

ラキエルに対して「森に描いた魔法陣の補修に行っていたのか?」と聞きますが、魔法陣の恩恵は本当に大きなものなのです!

魔獣が急増しないように守ってくれたり、侵入者を警戒してくれるため、森全体を守る「聖域」であると同時に「一種の守り神」のようなものです。

しかし、ラキエルからはそのことを軽く否定されると同時に「あの時はベレロフォンを守るため」だったそうです。

 

そんな話題の中、本人も入ってきます。

ベレロフォン「僕の中には古代魔法が隠されているんです」

それは実際には「魔力」とも言い換えられるものであり、彼の中に眠っている魔力は「ラキエルの魔力お魔法でベレロフォンこ中に眠る怪物を抑えてもらっていること」を聞かされます。

それでも、いつかは彼自身で解決しなければならない問題であり、それを学ぶためにラキエルの弟子となって学んでいることが明かされました。

メイベル「コントロールできなかったら、どうなるの!?」

ベレロフォン「化け物になるんだと思います!」

彼から聞かされた「化け物」の言葉で、メイベルは大きな衝撃を受けた様子です・・・。

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大魔法師の娘【第67話】のみんなの感想

ラキエルだけでなく、母親もまた「かつての優勝者」だったことが判明しました!

それがかえってメイベルの中に火をつけてしまったようで・・・やはり彼女も出場する流れとなりましたね。

そしてベレロフォンについての衝撃的な事実も明かされましたが「荒れ地の武闘会」よりも先に、彼の中にある問題が引っかかってきたようです。

まとめ

「大魔法師の娘」のネタバレを紹介しました。

漫画は実際に絵も含めて読んだ方が間違いなく面白いです。

無料でインストールできるピッコマで1日1話を無料で読むことができますので、気になった方は是非ご覧になってみてください。

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