ピッコマ|大魔法師の娘【第78話】のネタバレ・感想!

漫画「大魔法師の娘」はSaebyeok_ae先生の作品です。

自分の母親がブリス王女と親友であったことを聞かされたメイベルは驚くと同時に、強い憧れを抱き始めます。

しかし皆で宿泊先の部屋に戻ってみると「メイベルのおとり役」を務めていたアベルが疲労で倒れるように寝込んでおりました・・・。

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  • 大魔法師の娘【第78話】のあらすじ・ネタバレ・感想

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大魔法師の娘【第78話】のあらすじ・ネタバレを紹介しますのでご注意ください!

大魔法師の娘【第78話】のあらすじ

自分の母親がブリス王女と親友であったことをラキエルから聞かされたメイベルは「カッコ良い!」と強い憧れを抱き始めます。

 

一旦、全員で宿泊先の部屋に戻ってからは、留守番していたスキラとローザにも予選を通過したことを伝えます。

ただ、ラキエル達3人はまたすぐに部屋から出て行ってしまいます。

この時にラキエルから「しばらくの間はフローレンス三姉妹と一緒にいるように」と指示されたため、言う通りに部屋にとどまります。

 

ラキエル達が再び外出した直後、メイベルは誰かがソファに寝込んでいるところを発見します。

メイベル「あれは何?」

不思議に感じたメイベルはフローレンス三姉妹に問いますが・・・

実は「メイベルのおとり役」を務めていたアベルが疲労で倒れるように寝込んでいたのです!

メイベル「私のせいで・・・」

心配と罪悪感で深刻な表情に変わるメイベルですが、フローレンス三姉妹からは「疲れたアベルが悪い!」などと言われます。

アベル「何だと!?」

フローレンス三姉妹からのあまりにも酷い言い草に反応したアベルが起き上がりますが、メイベルの方から心配そうに寄っていきます。

アベル「何すんだよ!?」

いきなりメイベルからおでこを触れられたことで、アベルの方が強く動揺してしまいます。

メイベル「いや、熱はないかなって・・・」

しかしアベルやカーナスのような獣人族は「風邪をひかない種族」であることを教えられます。

その時に兄であるカーナスの名前が出てきましたが、実は彼は昔は「相当な悪」であったことを聞かされます・・・。

大魔法師の娘【第78話】のネタバレ

カーナスが昔は「相当な悪」であったことを聞かされたメイベルは、フローレンス三姉妹にも聞いてみますが、この質問には否定することなく同意しました。

 

彼女たちからも聞かされたことで、やっと信じたメイベルですが、話題はまたもや「アベルへの心配」に逆戻りです。

この時のアベルは顔面じゅうが真っ赤であるため、尚更に心配されてしまうのです。

メイベル「とにかく、ゴメンね!私のために大変な思いをさせちゃって・・・」

謝りながら、アベルの頭を撫でました。

ここまで疲れるほどに「メイベルのおとり役」をしたアベルほ「褒めてほしかった」と本音を漏らしてしまいます。

メイベル「ありがとう、カッコ良いよ!」

メイベルもまた、父親であるラキエルから頭を撫でてもらえる時が一番嬉しいため、とても共感できたようです。

そんな光景を見せられているフローレンス三姉妹も寄ってきては「自分も撫でてほしい」と言ってくるため、その希望に応えます。

そんな中でアベルが立ち上がります。

アベル「全競技で、おまえが一番だったよ!」

こうしてアベルからの褒め言葉をもらった後、すぐに本戦が始まります。

 

本戦に最初に挑むことになったのはベレロフォンであり、彼は予選の時と同じ仮面を装着します・・・。

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大魔法師の娘【第78話】のみんなの感想

母親がブリス王女と親友であったことで驚くメイベルでしたが・・・今回の主役はアベルだったようですね。

疲れ果てて寝込んでしまうほどに「メイベルのおとり役」を頑張ったと言うのに、フローレンス三姉妹の言い方はちょっと酷かったですよね!

しかし、こうした穏やかな時間も長くは続かず・・・あっという間に本戦開始ですね!

まとめ

「大魔法師の娘」のネタバレを紹介しました。

漫画は実際に絵も含めて読んだ方が間違いなく面白いです。

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