ゴミ屋敷とトイプードルと私の続き【億女tuberまみりこ】第2話-1のネタバレ・感想!

漫画「ゴミ屋敷とトイプードルと私#の続き、【負け組女子会】は池田ユキオ先生の作品です。

前作の「ゴミ屋敷とトイプードルと私」では大人気となったSNSによる女性の転落人生を描いていました。

まみりこが戻ってきました!次は億女!?

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ゴミ屋敷とトイプードルと私#億女tuberまみりこ-第2話-1-のあらすじ・ネタバレ・感想

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ゴミ屋敷とトイプードルと私#億女tuberまみりこ-第2話-1-のあらすじ・ネタバレを紹介しますのでご注意ください!

ゴミ屋敷とトイプードルと私#億女tuberまみりこ-第2話-1-のあらすじ

大きなキャリーケースと、もう片手にはパルフェを抱えて、まみりこがやって来たのはとあるマンション。

 

それは1週間前のことでした。

まみりこはチームZのメンバーに呼び出されたのです。

Kケイ「まみりこさん♪」

「いや〜大変だったね〜」

「すんごい動画だったよね、コレ〜」

「しかも今ホームレスなんでしょ?いやイイね!!」

例の男が部屋に忍び込んでいた動画をタブレットで再生しながら、チームZメンバーのKケイはなんだか楽しそうです。

キャラを褒められ、まみりこも満更ではないのです。

同じマンションの部屋には、Oじ、BBQ、P助など他のメンバーも同席しています。

Kケイは、チームZについて知っているかとまみりこに尋ねますが、正直配信者で知らない人はいないほどの有名人なのです。

まみりこ「国内ウィーチューブの影の支配者」

「チームZさんの手にかかれば、どんなゴミでもバズらせるって。」

まみりこ(本物だ…)

Kケイ「ゴミによるなぁ〜まあでも、そんな感じ?」

「うちにはいろんな大企業さんがバックについてるから、莫大な資金力でバズり動画の制作ができるんだよね。」

まみりこ(軽いノリだけど、このスイートルームだって一泊いくらするのか…この男たちは間違いなく億男…)

 

チームZと繋がることに成功したと思われたものの、どうやら今度の企画にマッチするのか、オーディションが開催されるらしく、内容を口外しないという旨の書類にサインを求められます。

オーディションが行われるなんて、想定していなかったまみりこは、苛立ちを隠せません。

しかしKケイは、志願者は山ほどいるからと余裕の笑みを浮かべます。

Kケイ「合格したら、きっと世界が変わるよ」

ゴミ屋敷とトイプードルと私#億女tuberまみりこ-第2話-1-のネタバレ

オーディション当日ーー

まみりこの他に4人の女性が参加しています。

一列に並んだ女性を見て、ダントツで可愛いからという理由で2番の女性に決まりました。

あまりに呆気なく決まってしまったので、全員意味を理解できていないほどです。

Oじ「いや〜俺は1かなあ。オタクに受けそうじゃん。童顔巨乳って。」

「でも頭悪そうだな〜」

BBQ「品がねぇよ。」

Kケイ「頭関係ないでしょ。この枠はルックスオンリーだから、バカでもOK。」

Oじ「でも2はいかにもモデルやってますで感じ悪くね?性格悪そうに見えるよな。嫌われそうだわ女子に。」

BBQ「それ言ったら、1の女子ウケは絶望的だろ〜」

Oじ「1か2ってとこ?あとは論外な。」

「特に4はナイわ〜」

BBQ「よくアレで顔さらせるよな、あつかましっ。」

メンバーの高笑いが響き、4番の女性は泣きながら部屋を飛び出して行ってしまいました。

他の候補者たちも、明らかに引いています。

そこでKケイが、合格すれば視聴者からの不躾な意見にさらされるため、耐えられないならいますぐ出ていくと良いとフォローに入るのです。

オーディション内容について口外しないようにと言われた理由がよく分かります。

 

2番のモデル風の女性が、何も問題がないと言って意思表示をすると、早速次の審査へ移るのです。

1分間の自己PRとして、それぞれに時間が与えられました。

1番の女性は歌を歌うも、中途半端な歌唱力に批判的な言葉を浴びせられます。

2番の女性は、グローバルなお仕事を目指してハングルを勉強中だと韓国語を披露します。

さすが全員が推しているだけあり、反応はそこそこなのです。

3番の女性はダンスを披露したものの、誰一人として興味を持っておらず、それぞれ食事やスマホ時間を過ごしました。

そしてついに来た、まみりこの番。

アピールしまくってやると意気込んで話し始めた次の瞬間、それを遮るように、夢を尋ねられるのでした。

>>>前作「ゴミ屋敷とトイプードルと私#まみりこ編」のネタバレはこちら!

ゴミ屋敷とトイプードルと私#億女tuberまみりこ-第2話-1-の感想

オーディション、過酷すぎます。

あんなに批判されたら、私も4番みたいに逃げ出してしまいそうです。

もちろん動画を投稿すれば批判的なコメントがつくことも想像できますが、見ているだけで辛いものでした。

個人的に何より結構強気に発言していた二人が微妙なルックスで、なんでこんな人たちに言われなきゃならないの!!と思ってしまいました。

しかしここはさすがまみりこ。

全く気持ちを乱したり、ブレることなくついに自分の番が回って来ました。

ここまで全く注目されなかった分を取り戻したいところですが、結果やいかに!?

まとめ

以上、「ゴミ屋敷とトイプードルと私#億女tuberまみりこ-第2話-1-」のネタバレを紹介しました。

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