ピッコマ 光と影【続編・ゴールデンタイム】第62話のネタバレ・感想!

光と影

漫画「光と影」は原作 RYU 先生、漫画 ひおん先生の作品です。

エドナとイーライの息子であるアレックス。

両親の影響を受けて旅に出ることにしたのは、彼が大人になってからのお話です。

>>「光と影/ゴールデンタイム」のネタバレ一覧はこちら!

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光と影続編【ゴールデンタイム】第62話あらすじ・ネタバレ・感想

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光と影のあらすじ・ネタバレを紹介しますのでご注意ください!

光と影続編【ゴールデンタイム】第62話のあらすじ

イェシカを見たエドナは、どこかで見覚えがあるとすぐに感じました。

どこだったのか思い出せず考えていると、ノースイアンの第2王女だと気づきます。

アレックスに触れているイェシカを見て、何かを確信するエドナ。

エドナ「私も早く確かめたくなってしまったわ」

すると、「反逆者を、討て!!」と指示を出したのです。

光と影続編【ゴールデンタイム】第62話のネタバレ

急に現れた支援軍を見た敵は、連絡網は全て絶ったはずなのにと焦り始めます。

向かってくるエドナを見て、すぐに公爵夫人だと気づいたのですが時すでに遅し・・・。

一気にやられてしまいます。

 

イェシカ「銀の鞭・・・?あんなの始めて見る・・・あの方は一体・・・?」

するとアレックスは、「母様」と呟きました。

それに驚くイェシカ。

アレックス「間違いない、でもどうして・・・。ここに母様が・・・?」

 

支援軍の到着により、レオとアレンは助かったのかと気が抜けている様子です。

ふとある敵を見ると、見おぼえのある顔だとレオが気づきました。

その男は、フードを被った顔に傷がある男。

ナゲン領で襲撃してきた奴だとすぐに思い出します。

二人は生け捕りにすると、意見が一致しました。

 

 

戦いが落ち着き、敵はほぼ壊滅。

今は逃亡中の残党を処理しているところです。

エドナ「戦場から逃げ出すとは、どこまでも卑怯なのね」

生存者は8名いますが、できるだけ舌のある3名を残して全員始末をするように命令します。

そしてエドナは馬を降り、アレックスとイェシカの方を向きました。

顔を上げて微笑むエドナにアレックスは駆け寄り、そのまま抱き着いたのです。

エドナ「アレックス・・・よく耐えたわね」

エドナ「あなたは他にやることがあるでしょう。もうじきキアン伯爵も兵力を率いてくるはずよ」

そう言いながらアレックスの背中を押しました。

目の前にいるのはイェシカ。

アレックスは説明をしようとしますが、エドナの方が先にノースイアンのイェシカ王女だと答えます。

エドナ「そうよね?」

するとイェシカは、「はい」と言いながら頷きます。

エドナ「フレドリック大公の婚約者であり、将来ノースイアンの王女となるあなたがなぜ、ここにいるのです?」

黙っているイェシカに、答えるようにと促しました。

>>「光と影/ゴールデンタイム」のネタバレ一覧はこちら!

光と影続編【ゴールデンタイム】第62話のみんなの感想

ついにやってきたエドナとの対面。

イェシカはどうしてここにいるのかと聞かれましたが、何か理由があるようだとわかってくれていそうです。

ですが理由は聞かなければいけないでしょう。ノースイアンの王女がここにいるのですから・・・。

アレックスはちゃんとイェシカのことを説明できるのでしょうか?

ひとまずみんな無事だったので、安心できましたね!

まとめ

以上、「光と影」のネタバレを紹介しました。

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