ピッコマ|影の皇妃【第30話】のネタバレ・感想!

漫画「影の皇妃」はhayul先生の作品です。

エレナの侍女として選ばれたメイが、ついに来訪しました。

しかし、そんな彼女にも実は他人に知られていない「悲しい過去」を秘めていたのです!

>>影の皇妃のネタバレ一覧はこちら

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  • 影の皇妃【第30話】のあらすじ・ネタバレ・感想

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影の皇妃【第30話】のあらすじ・ネタバレを紹介しますのでご注意ください!

影の皇妃【第30話】のあらすじ

メイの推薦状に目を通すリアブリックも、彼女のことを「完璧」と好評価を出しました。

リアブリック「今この瞬間から、お前は公女殿下直属の侍女だ!」

メイ「はい。誠心誠意、努めてまいります」

大公家を訪れたと同時に「エレナ直属の侍女」として任命されたメイが、アンに案内される形で部屋へと向かいます。

 

部屋の中にはメイ1人きりで入っていきます。

エレナから、自分のところに来るように命じられたメイですが、まずは軽くご挨拶します。

メイ「お目にかかれて、光栄です」

そんな彼女にお構いなしのように、エレナが「なぜ大公家に呼ばれたのか」と問われます。

メイ自身は、あくまでも「奥様(フランローズ)の推薦」としか聞かされていませんでした。

しかし、そのまま答えたメイに対して、エレナの方は「違う」とアッサリ否定してしまいます。

エレナ「私がマダムにお願いしたの!」

そう正直に言い放ちますが、エレナからの話は容赦なく続いていきます。

エレナ「人は誰しも、恨んでる相手がいるものよね!あなたの場合、誰かしら?」

そこまで話し終えた直後、自分のケーキにフォークを強く突き刺しては「大公家」と言い放ちます!

メイ「どうして・・・?」

エレナからの「大公家」という言葉だけで、青ざめた表情に変わるメイにも、実は他人に知られていない「悲しい過去」を背負っていたのです!

影の皇妃【第30話】のネタバレ

実はメイにも「自分の両親を大公家に殺害された過去」を背負っており、かつて謀反を企てた「カール子爵の娘」だったのです!

そんな彼女もまた「復讐」のために、少しずつ準備を進めている最中でした!

 

両親を奪われて孤立したメイは、自身の素性を隠す形で「一介の侍女・メイ」として、フランローズ家に入っていたわけです。

しかし、こうした過去や素性はまだ誰にも知られてはいないはずです。

メイ「いったい、どうやって?」

決して誰にも知られてないはずの「過去」や「素性」を、エレナには完全に知られたことで、目の色が変わります。

メイ「後戻りなんて、できない!こうなったら・・・公女だけでも」

険しい目つきと表情に一変すると同時に、隠し持っていたナイフを出そうとしますが、その瞬間にエレナから制止されてしまいます。

エレナ「本当に、それで良いの?」

今ここで自分を殺害してしまえば、これまでの努力が全て「水の泡」になってしまうことを忠告します。

エレナ「私を利用しなさい!あなたの復讐、叶えてあげる!」

しかし、メイの方もそれだけで信じることなど出来ません。

 

そんな彼女に対して「例外」の話を始めます。

エレナ「この世には、親を恨む子供だっているのよ!」

そんなエレナの方もメイ自身が強く困惑していることに気づいています。

そのため、考える時間を与えることで、ゆっくり考えてみることを勧めるのです。

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影の皇妃【第30話】のみんなの感想

前回ラストから登場したメイには、他の侍女にはないような「何か不吉な予感」を抱いてましたが、今回にして、まさに的中してしまった感じですね!

ちなみにエレナの方も、単に自分が利用したいだけでなく、メイ自身の「復讐」に協力する方向まで考えていたとは・・・やはり、さすがと言うしかありませんね。

まとめ

「影の皇妃」のネタバレを紹介しました。

漫画は実際に絵も含めて読んだ方が間違いなく面白いです。

無料でインストールできるピッコマで1日1話を無料で読むことができますので、気になった方は是非ご覧になってみてください。

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