彼女が公爵邸に行った理由【第122話】のネタバレ・感想!

漫画「彼女が公爵邸に行った理由」はWhale Milcha先生の作品です。

今回からシーズン4に突入します!

前回までの時点でベアトリスとの対面を果たしたものの、あまりにも険悪な関係となってしまっレリアナはノアと共に一時的な休息に入ります。

しかし同じ頃、以前にも語られていた「黒い神女」が意外な形で姿を現そうとしていたのです!

>>彼女が公爵邸に行った理由のネタバレ一覧はこちら

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  • 彼女が公爵邸に行った理由【第122話】のあらすじ・ネタバレ・感想

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彼女が公爵邸に行った理由【第122話】のあらすじ・ネタバレを紹介しますのでご注意ください!

彼女が公爵邸に行った理由【第122話】のあらすじ

これまでの出来事や小説の中の物語による夢にうなされた末に目覚めて起きあがったレリアナはメイドたちから強く心配されます。

レリアナ「死ぬかと思った・・・!」

夢であることでホッとしたレリアナですが、そこまで強くうなされていたのはやはり夢の最後にベアトリスが出てきたことによる影響が大きかったのでしょう。

それでも舞踏会場で起こされた時の火災に巻き込まれて負わされた怪我は額に出来た軽い傷だけで済んでおりました。

 

そんな中でノアが入ってきてはメイドたちを下がらせた中、レリアナの方はやはり傷口が気になるようで触れてしまいます。

そして怖い夢にうなされていたことをノアには打ち明けますが・・・

ノア「こうなったら明日、魔塔に行ってムルシアと繋がっているゲートを開けるか!」

レリアナ「反逆罪で捕まってしまいますよ!」

ちなみに魔塔の魔法使いたちは皆が王室の所属となっており、王からの命令だけで動くことができます。

しかし他国行きのゲートを無闇に開けることは国際的な問題につながりかねないのです。

そうした会話の中で「セイントベル刑務所」の話題も出てきますが、王族には別の刑務所が用意されているため、ノアが犯罪を起こしたとしても、そこに収監されることはないと言われます。

ノア「何も考えず、もう寝ろ・・・」

そう言いながらレリアナをベッド上に寝かせて休ませるのでした。

 

しかし、2人が話していた「セイントベル刑務所」の中で大きな動きが始まろうとしておりました!

彼女が公爵邸に行った理由【第122話】のネタバレ

ベアトリスのことも気になりながら再び眠るレリアナですが、同じ頃に「セイントベル刑務所」の中で大きな動きが始まろうとしておりました。

そこにはウィートン卿がおり、そんな彼の前に刑務所の所長を務めているチェイスという男性が声をかけてきます。

 

軽く挨拶を交わすチェイスによる案内でウィートン卿は囚人たちが収監されている通路を歩き始めますが、この時のウィートン卿が会いたい囚人とは、あの人物でした。

チェイス「私がここの所長になる前からいました・・・おそらく、70年くらいはセイントベルにいるようです」

そのためなのか、本人による発言の大半がデタラメであることを告げられます。

チェイス「会っても話が通じるか分かりませんよ」

チェイスが希望どおりにドアの施錠を解除してくれた後、ウィートン卿が1人で入りますが部屋の奥には乱れた長髪による黒髪の人物が椅子に座っておりました。

ウィートン卿「あなたがイオサ・ベンですか?」

イオサ「ライ麦パンはもうゴリゴリだ。わ柔らかい小麦パンが食べたいよ・・・」

ウィートン卿からの質問に対しても全く無関係なことばかり話してきたため、彼もまた固まってしまいますが・・・

ウィートン卿「あなたが黒い神女イオサ・ベンなのか?」

この時点でレリアナが以前捜索しても会えずに終わってしまっていた「黒い神女」がついに姿を現します!

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彼女が公爵邸に行った理由【第122話】のみんなの感想

ベアトリスとの険悪となってしまった関係が解決できぬままの状態でシーズン4に突入しましたが・・・ここに来て、あの「神女」が現れた展開には驚きましたね!

まさか刑務所の中で70年以上にもわたって過ごしていたなんて・・・これではレリアナがどんなに頑張って捜索しても見つけられなかったワケですよね。

物語の中の雰囲気は落ち着いているものの、このイオサ・ベンが現れただけでも一気に波乱の幕開けのように感じてしまいましたね!

まとめ

「彼女が公爵邸に行った理由」のネタバレを紹介しました。

漫画は実際に絵も含めて読んだ方が間違いなく面白いです。

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