彼女が公爵邸に行った理由【第145話】のネタバレ・感想!

漫画「彼女が公爵邸に行った理由」はWhale Milcha先生の作品です。

列車が止まる中、車掌が連れてきたエミリーという女の子の面倒を見ることになったレリアナ・・・しかし、同行している不気味な雰囲気を持つ者とノアが2人から離れた場所で会話ん始めます。

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  • 彼女が公爵邸に行った理由【第145話】のあらすじ・ネタバレ・感想

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彼女が公爵邸に行った理由【第145話】のあらすじ・ネタバレを紹介しますのでご注意ください!

彼女が公爵邸に行った理由【第145話】のあらすじ

いきなり列車が止まったことに驚くレリアナの前に車掌であるマッキントッシュがお願いのために声をかけてきます。

彼からの話では別の客室に故障が起きてしまったため、修理が終わるまでの間は、レリアナたちの席に同席させてほしいというものです。

しかも、その乗客の1人がまだ幼い女の子であり、レリアナは尚更それに応じます。

レリアナから名前を聞くと、その女の子がすぐに「エミリーです」と答えてくれますが、同行している者の方は全く話さない上に帽子で顔を完全に隠しているため、かなり不気味な雰囲気です。

しかしレリアナからの視点では、この者がどうやらノアの方ばかり見ているように感じられます。

 

ノアの方も、この者からの視線に気づいたため、彼の方から先に席を立ってレリアナやエミリーから離れていきます。

すると、この者もすぐに立ち上がっては、ノアの後についていきます。

レリアナ「お父さんも外に行くみたい・・・エミリーは私と待っていようね!」

エミリー「えっ!?お父さんは外にいるけど・・・」

エミリーの父親とは、同行していた者でなく、先ほどレリアナに話しかけてきたマッキントッシュでした。

レリアナ「えっ!?じゃあ、あの人は・・・」

それを聞かされたレリアナが驚きますが、エミリーに同行していた者から、何も言わないように指で意思表示されます。

 

帽子が取れた途端、やっと顔が露わにでましたが・・・この者は確かにお父さんでなく、黒髪ショートの「女神」だったのです!

彼女が公爵邸に行った理由【第145話】のネタバレ

先に外に出ていたノアに女神も近づいてきます。

そんな彼女に対して、ノアはレリアナが好きな本に出てくる主人公の話をしてきます。

それから、やっと本題となる質問に入りますが・・・

ノア「彼女(レリアナ)の話は新しく書きましたか?」

今のレリアナは、女神自身の見たかった場面とは違うことを強く指摘してきます。

女神「まあ、自分の未来は自分で決めるって言ってたし・・・」

そう答えながら、レリアナが「ベアトリスになることを諦めた件」へ移ります。

そして、なぜ自分が「女神」であることが分かったのか質問すると、ノアもまた持ち前の「勘の鋭さ」を自慢げに話します。

ノア「彼女が話を変えても、放っておくつもりですか?」

女神「まあ、それはそれで面白いから!」

2人の話が進む中、レリアナも彼らの居場所に駆けつけようとしますが・・・女神がドアにかけていた魔法によって開けられず苦戦していました。

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彼女が公爵邸に行った理由【第145話】のみんなの感想

レリアナがせっかく新しいことで動き出した矢先に、思いがけぬ場所とタイミングで、彼女をこの世界に転生させてしまった「女神」の方から来てしまいましたね!

ベアトリスの時には途中からヒーカー大神官が来て心強い面もありましたが、今は止まっているとはいえ、列車の中・・・さすがの彼も駆けつけるのは少し難しいですよね。

しかし「女神」が相手では、さすがのノアでも手に負えないようにも見えますが・・・次回の展開が今から気になってしまいますね!

まとめ

「彼女が公爵邸に行った理由」のネタバレを紹介しました。

漫画は実際に絵も含めて読んだ方が間違いなく面白いです。

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