ピッコマ|皇女、反逆者に刻印する【第17話】のネタバレ・感想!

漫画「皇女、反逆者に刻印する」はIRINBI先生の作品です。

あっという間に「ロジー誕生日」がやってきました!

イヴもミカエルも誕生日会への出席のため、長時間におよぶ準備の結果・・・イヴの方は、ミカエルの小さな変化に気づきます。

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  • 皇女、反逆者に刻印する【第17話】のあらすじ・ネタバレ・感想

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皇女、反逆者に刻印する【第17話】のあらすじ・ネタバレを紹介しますのでご注意ください!

皇女、反逆者に刻印する【第17話】のあらすじ

あっという間に「ロジー誕生日」がやってきました!

彼女の誕生日会へ出席のため、長時間にも及ぶ準備に追われるイヴとミカエルでしたが・・・その結果、彼の身体から輝きが放たれていることに気づきます!

これは3人の使用人によって施された「星月夜」というメイクによる効果であることを教えられます。

最強のルックスに最強のメイク・・・まさに最強の組み合わせですが、イヴにとっては「ロジーがミカエルに興味を持ってしまいそうな危険性」も感じてしまうのです。

しかし、ミカエルへのメイクはまだ途中なため、イヴだけ一旦離れようとしますが、彼から一緒にいてほしいと頼まれます。

イヴ「ミカエルが、私を頼ってる・・・」

自分の施した「刻印」やこれまでの生活のおかげで、ミカエルとの心の距離がかなり縮まったことをイヴも実感します。

 

メイクが終わった後には、誕生日会へ来ていくための、白を基調とされた素敵な衣装も用意されていると同時に、監禁されていた時につけさせられていた「黒レースのアイマスク」まで出されます。

親衛騎士や専属騎士が皇宮のパーティーに出席する時には、このアイマスクをつけることも義務づけられていたのです。

それはミカエルを始めとしたホムンクルスたち同士が目を合わせることを防ぐ役割を果たすと同時に、彼らの扱いを象徴する道具でもあります。

こうして皇室は、ホムンクルスの心までも、確実に支配していったわけです。

 

そうして準備を進める中、外では盛大な花火が上がりますが・・・それは「ロジーの刻印や指名式」が無事に済んだことを知らせるためのものでした!

皇女、反逆者に刻印する【第17話】のネタバレ

外で上がった盛大な花火を見たイヴは「やはりミラードがロジーの専属騎士になったこと」を確信しては、呟きます。

ミカエル「そんな残念そうな顔をされては困りますね!それも専属騎士である私の前で・・・」

イヴ「私にはミカエルがいるもの!」

照れ臭そうに話してきたミカエルに対して、イヴもまた返します。

イヴ「あなたこそ、ロジーに会った途端、ミラード卿を羨ましがったりしないでね!私の専属騎士はミカエルだけなんだから・・・」

ミカエル「もちろんです!」

そんな二人の会話に照れてしまう使用人たちをよそに、セデラーが入ってきますが、イヴの方の準備もそろそろ仕上げなければなりません。

 

そして準備が済んだ二人は、さっそくロジー誕生日会の会場へと入りますが、多くの出席者たちから強い注目を浴びせられます。

その出席者たちも「イヴが専属騎士を持ったこと」を噂程度には聞いていたものの、一緒に歩くミカエルの姿を見たことで確信しながら驚くのです!

イヴ「では、作戦開始と行きますか!」

イヴはこの日のための準備中に目星をつけていたターゲットを探し始めます・・・。

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皇女、反逆者に刻印する【第17話】のみんなの感想

今回はほとんどが「ミカエルの準備」で埋められてしまった印象も強いものの、それでも終盤からは「ロジーの誕生日会」の会場に舞台を移しただけでも、大きく展開が動き始めましたね!

この時のイヴは本当に綺麗ですが・・・彼女以上に注目すべきなのは、やはり素敵な衣装とアイマスクの組み合わせによる異質なコーディネートで彼女と一緒に歩くミカエルの方かもしれませんね!

まとめ

「皇女、反逆者に刻印する」のネタバレを紹介しました。

漫画は実際に絵も含めて読んだ方が間違いなく面白いです。

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