ピッコマ|皇女、反逆者に刻印する【第34話】のネタバレ・感想!

漫画「皇女、反逆者に刻印する」はIRINBI先生の作品です。

皇女たちの集まるお茶会に出席させられている中、イヴがミカエルの危機を察知します!

駆けつけるためにイヴが起こした作戦とは!?

>>皇女、反逆者に刻印するのネタバレ一覧はこちら

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  • 皇女、反逆者に刻印する【第34話】のあらすじ・ネタバレ・感想

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皇女、反逆者に刻印する【第34話】のあらすじ・ネタバレを紹介しますのでご注意ください!

皇女、反逆者に刻印する【第34話】のあらすじ

ミカエルがステファニアたちの手に落ちて窮地に陥る中でもイヴの方はまだ、他の皇女たちとのお茶会の最中です。

そんな中で第一皇女ロクサンドラから「夜のお世話をまださせていないこと」について指摘されてしまいます。

さらに、ロクサンドラからの言い分に第二皇女カローラも同調しながら責めてくるのです。

皇族にとってホムンクルスは「夜の奴隷」であり、イヴ自身も今更になって驚くことではありません。

それでもイヴは自身が皇女になった暁には「必ず親衛騎士制度を廃止してやる!」と意気込みます。

さらには第四皇女や第五皇女からも責められた挙句、ブリジッテまでもが立ちあがります!

ブリジッテ「まずは教育が必要かしら?色々と・・・」

イヴ「素晴らしいご忠告には感謝いたしますが・・・」

表面上ではニッコリと笑顔を絶やさずに感謝の言葉を告げながら乗り切ろうとします。

ブリジッテ「じゃあ、魔晶石の採掘量を増やす方法なんて、どうかしら?」

そうすると、今度はブリジッテの方から話題を変えてこようとする中で「ヒューの角笛の音」がイヴの中に響きます!

 

やはりブリジッテがミカエルに目をつけていたことを理解したイヴですが、このままでは前世で起きた「帝国の滅亡」を早めてしまうだけです。

イヴ「今すぐミカエルの所に行かなくちゃ・・・」

イヴ自身が行きたくても、ブリジッテの方が時間稼ぎに必死な状態です。

そんな状況の中でイヴが行う強行策とは、果たして・・・!?

皇女、反逆者に刻印する【第34話】のネタバレ

イヴがミカエルの所に今すぐ駆けつけたいために行った強行策とは、首謀者(ブリジッテ)を始めとした取り巻きたちのお茶に眠剤を入れることで「その場で眠らせてしまうこと」でした!

 

自分のお茶に眠剤を入れられたことにブリジッテが気づいた時には既に手遅れであり・・・イヴの前にいきりたつ瞬間、眠りについてしまいます。

他の取り巻きたちとバタバタと眠り始めた状況の中でイヴがわざとらしく驚きます。

イヴ「あらあら、眠ってしまわれるなんて、よほど退屈しておられたのですね!残念ですが、今日はこの辺でお開きにした方が良さそうですね」

 

自分より年下の皇女たちを納得させた瞬間、イヴは反対側の窓から飛び降りて外に出て行きます!

イヴ「待ってて、ミカエル!」

今は1分1秒でも無駄にはできない状況であり、この最短ルートを使って駆けつけていきます!

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皇女、反逆者に刻印する【第34話】のみんなの感想

前回からのステファニアたちの差し金は、やはりブリジッテによって仕組まれていたことでしたね!

イヴの取った強行策はかなり大胆であり、ブリジッテにも気づかれてしまった点が心配ですが、それでも今回のような状況では、これしか策がなかったんですよね。

しかし今のミカエルは4人にわたり囲まれているため、果たしてイヴ一人きりが到着したところで助けられるか否かが心配ですよね・・・。

まとめ

「皇女、反逆者に刻印する」のネタバレを紹介しました。

漫画は実際に絵も含めて読んだ方が間違いなく面白いです。

無料でインストールできるピッコマで1日1話を無料で読むことができますので、気になった方は是非ご覧になってみてください。

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