ピッコマ|皇女、反逆者に刻印する【第35話】のネタバレ・感想!

漫画「皇女、反逆者に刻印する」はIRINBI先生の作品です。

第6皇女ステファニアと第6皇子デリックの呼び出しにより窮地に落とされたミカエルでしたが・・・お茶会を抜け出して駆けつけたイヴが間一髪で間に合います!

>>皇女、反逆者に刻印するのネタバレ一覧はこちら

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  • 皇女、反逆者に刻印する【第35話】のあらすじ・ネタバレ・感想

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皇女、反逆者に刻印する【第35話】のあらすじ・ネタバレを紹介しますのでご注意ください!

皇女、反逆者に刻印する【第35話】のあらすじ

ブリジッテの策略と陰謀により第6皇女ステファニアと第6皇子デリックが自分たちの専属騎士を使って、ミカエルを傷つけようとしてきます。

ミカエル「ここで致命傷を負えば、ランクダウンは免れない・・・」

かといって、剣を抜いて2人の専属騎士たちを倒してしまえば反逆罪に問われてしまいます。

今この場にイヴがいてくれれば、どんなに良いだろうと懇願するのも空しく、レトバーの方から近づいてきます。

レトバー「失うなら、左腕の方がマシだろう」

そう言いながら、レトバーはミカエルの腕を切り落とそうとしています。

そんな窮地の中でミカエルに与えられた選択は以下の2つです。

①このまま片腕を犠牲にして、魔晶石採掘場でひたすらこき使われながら哀れに死んでいくこと。

②剣を抜いて危機を逃れた後に「皇族殺害未遂」という濡れ衣を着せられて処刑されること。

ミカエル「どちらも最悪だが、後者の方が気晴らしにはなりそうだ・・・」

しかし、ここで自身が問題を起こしてしまえば、イヴがその責任を負わなければいけなくなります。

それはブリジッテを始めとした、イヴを良く思わない連中の「格好の餌食」とされてしまうことを意味します。

 

そこまで考えた結果、ミカエルが選んだのは①の方であり、自分の左腕を潔くレトバーの前に差し出します。

レトバー「すぐ終わらせてやる・・・」

ミカエル「短い間だったが、外の世界を見せてくれてありがとう・・・イヴ!」

そう思う中、レトバーの剣が左腕に振り下ろされそうになった瞬間、2人の張っていた結界が破られます!

ステファニア「なんで、イヴが!?」

前回でお茶会を抜け出したまま駆けつけたイヴが、間一髪で間に合ったのです!

皇女、反逆者に刻印する【第35話】のネタバレ

ステファニアたちの結界を破ったイヴは、そのままミカエルとレトバーの間に割って入ります!

イヴ「よくも・・・」

自身の不安が的中したことで、ミカエルを手にかけようとしていたステファニアとデリックの2人に対して、怒りの表情を露わに向けます。

 

結界を破り入り込んだ時点で、大体の状況を把握したイヴに対して、2人の方から「これは教育」と言い逃れを始めてきます。

イヴが以下の点を瞬時に見抜いたと同時に、どう見てもおかしい状況であることを指摘します。

①ミカエルだけが手と膝を怪我している。

②マナによる結果まで用いた。

③2対1はさておき、ミカエルの方だけが剣すら抜いていなかった。

イヴ「お見通しです!」

イヴはこれらの状況を見ただけで「ミカエルに濡れ衣を着せようとしていたこと」をハッキリと断言します!

そして、ミカエルに対して2人の専属騎士を制圧することを命じます。

ミカエル「仰せのままに!」

ついにミカエルの方に反撃のチャンスができた一方で、イヴの方はステファニアとデリックの方を向きます。

イヴ「お姉様とお兄様は・・・この私がお相手いたしますわ!」

恐れる二人の前で、笑顔のまま手を叩きます。

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皇女、反逆者に刻印する【第35話】のみんなの感想

前回まではどうなることかと、かなりヒヤヒヤさせられましたが・・・イヴが間一髪で間に合ってくれたおかげで取り返しのつかない事態は何とか免れたようですね!

そして、イヴとミカエル・・・今度はこの2人が反撃の時が来ましたが、この2人が二度と盾つけない程に思い切りぶちのめしてやってほしいですよね!

まとめ

「皇女、反逆者に刻印する」のネタバレを紹介しました。

漫画は実際に絵も含めて読んだ方が間違いなく面白いです。

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