ピッコマ|皇女、反逆者に刻印する【第6話】のネタバレ・感想!

漫画「皇女、反逆者に刻印する」はIRINBI先生の作品です。

蘇りと共に「8年前の時代」に戻ってきたことを確信したイヴは、自身の計画の第一歩として「ロジーとミカエルの関わり」を阻止しなければ、なりません。

そのため、思い切り着飾った姿で皇帝に会いに行こうとしますが・・・!?

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  • 皇女、反逆者に刻印する【第6話】のあらすじ・ネタバレ・感想

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皇女、反逆者に刻印する【第6話】のあらすじ・ネタバレを紹介しますのでご注意ください!

皇女、反逆者に刻印する【第6話】のあらすじ

イヴの父親であるハーデルラミド帝国の皇帝には「一夫多妻」や「一妻多夫」が認められておりました。

そのため、皇帝にはイヴも含めて、18人もの子供がおります!

 

さらに、皇子や皇女が「朝のご挨拶」に行く時には、ランダムで選ばれた数人が共に行くことになっています。

こうした「朝のご挨拶」は皇帝である父親に会いたいイヴにとっては、絶好のチャンスです!

しかしセデラーから聞かされた話では、今日の挨拶に選ばれたメンバーが、かなり最悪な点でした。

まずは性格の悪い双子同士である第4皇子と第5皇子の二人、さらにには、ロジーと第3皇女であるブリジッテも入っていたのです!

イヴ「まさか、今日があの日なの・・・!?」

イヴが気づくと同時に危惧した「あの日」とは「皇帝がブリジッテの策略にはめられた日」のことを指します。

そのせいで、イヴは「皇帝による憎悪の対象」とされてしまったのです。

そのため、ただ普通に行っただけでは、同じ悲劇の繰り返しとなってしまいます。

どうするべきか・・・何か対策を練ろうと悩むイヴに対して、セデラーの方から「思い切り、お洒落しましょう!」と勧められます。

イヴ「これからは、帝国の厄介者などとは言わせない!」

イヴの方もまた、それを有効な手段と取り、さっそくセデラーにお願いするのです・・・。

皇女、反逆者に刻印する【第6話】のネタバレ

さっそくセデラーの手でお化粧などの身支度をしてもらうイヴですが、ここで出た彼女からの「お洒落」とは単に着飾るだけのためでは、ありません。

セデラー「どちらに偏れば比較の対象になることは間違いない・・・」

多くの姉妹や兄弟たちを迎え撃たなければならないイヴには「優雅さと愛らしさの共存」こそがポイントであると捉えられたのです。

 

イヴ自身もまた、いきなりロジーやブリジッテとまともにやり合ったところで自分に勝ち目などないことは分かっており、セデラーからも「賢明なご判断」と称賛されます。

イヴ「まずは政治的な発言権を得るところから・・・」

セデラー「まずは社交会デビューから・・・」

微妙に作戦の意図や真意がズレている二人ですが、それでも一致団結しては、お洒落に臨みます。

 

そして真紅のドレスを身に纏うことで、大きく見違えたイヴはセデラーも連れて、皇帝のいる場所に向かいます。

イヴのもつ「ワープ能力」さえ使えれば、すぐ到着できますが、皇宮内では魔法の使用が禁止されているため、歩いて向かっているのです。

しかし、そんな二人を後ろから、ロジーが声をかけてきます!

ロジー「お姉様!」

二人一緒に振り向いた先には、ピンク系ドレスを纏う可愛らしいロジーの姿を見せられます。

イヴ「あなたが、私を殺した・・・!」

表面上では、そんな妹を冷静に見つめるイヴでしたが・・・心の中ではロジーへの憎しみが彷彿してきます!

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皇女、反逆者に刻印する【第6話】のみんなの感想

作戦による発想や意図は少しズレているものの・・・それでも、イヴとセデラーはかなり面白いコンビですよね!

これまでは質素かつ、地味な印象が強かったイヴですが、セデラーから着飾ってもらえたことで、完全に見違えてしまいましたね。

あとの問題は・・・この「朝のご挨拶」の中で、どうやってロジーやブリジッテに打ち勝つか、なんですよね!

まとめ

「皇女、反逆者に刻印する」のネタバレを紹介しました。

漫画は実際に絵も含めて読んだ方が間違いなく面白いです。

無料でインストールできるピッコマで1日1話を無料で読むことができますので、気になった方は是非ご覧になってみてください。

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