ピッコマ|皇女、反逆者に刻印する【第9話】のネタバレ・感想!

漫画「皇女、反逆者に刻印する」はIRINBI先生の作品です。

父親である皇帝からも「ミカエルを自身の専属騎士にすること」を条件つきで許可されます。

イヴはすぐにセデラーも連れながら、彼が監禁されている場所へと向かいますが・・・!?

>>皇女、反逆者に刻印するのネタバレ一覧はこちら

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  • 皇女、反逆者に刻印する【第9話】のあらすじ・ネタバレ・感想

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皇女、反逆者に刻印する【第9話】のあらすじ・ネタバレを紹介しますのでご注意ください!

皇女、反逆者に刻印する【第9話】のあらすじ

イヴが父親たちの前で「ミカエルを自分の直属騎士にすること」を宣言すると、兄から速攻で抗議されてしまいます。

確かにミカエルは、父親でさえも手懐けることすら出来なかった程の「荒くれ者」でした。

父親の方も口を開きますが、彼もまたミカエルのことを「危険人物」であることを忠告してきます。

 

ちなみにミカエルはかつて、ドミニク皇帝からの「忠義儀式」を拒んだ罪を問われて、空中監獄に監禁されている身です。

そんな彼を相手に「忠義儀式」よりも上位の「刻印」を試みることは「皇帝への挑戦」にも取られかねません!

イヴの方も、ここは父親に対して慎重に話を運ばなければなりませんが、そんな中で1つの提案を出します。

イヴ「彼(ミカエル)のマナ回路に不具合が生じたと、見るべきではないでしょうか?」

イヴからの「不具合」という言葉に対して、父親の方も反応を示します。

決して失敗作でも成功作でもない「異質な存在」として放置され続けてきたミカエルの問題を解決させた上で「自分の専属騎士」にしたいというのです。

イヴ「この問題を解決させるチャンスを、いただきたいのです!」

ドミニク皇帝「良いだろう・・・ただし、条件がある」

ここまでの時点では「父親から出された条件」まで明かされなかったものの・・・許可をもらえたイヴはセデラーも連れながら、極寒の地へと赴きます。

皇女、反逆者に刻印する【第9話】のネタバレ

父親からの許可も下りたことで、イヴはセデラーも連れて極寒の地へ向かいます。

 

イヴが目指して到着した場所とは「ホムンクルス養成所」でした!

ここでは毎年、新たに作られたホムンクルス達が「皇室の奴隷」となるため、15年もの長い年月をかけて厳しい訓練を受けている施設です。

さらに厳しい審査を経て、上位ランクに入れたホムンクルスだけが「皇室の親衛騎士」や「専属騎士」になる資格を与えられるのです。

 

この養成所の責任者を務めるエルカ卿に案内されて地下まで移動するで「ホムンクルスの髪色」について議論を交わしますが、ミラードが銀髪であるのも「マナ回路を遮断するための首輪」を装着させている影響によるものです。

そんな会話を交わしているうちに、ミカエルが監禁されている空中監獄に到着します。

 

セデラーやエルカ卿を制止して、イヴだけが一人だけで監獄の中に入っていきます。

その監獄の中には「ピンク色の髪色」をしたミカエルが全身を拘束されており、身動きどころか話すことすらできない、本当に「惨めな状態」で拘束されていました!

まるで前世の時とは正反対な姿をしたミカエルを見たイヴが「前世では自分に対して本当に好意的であったこと」を認識します。

イヴ「言葉通り、あなたを指名しに来たわ・・・ミカエル!」

イヴから強い眼差しで見つめられるミカエルも、そんな彼女の気持ちに応えるかのように見つめています。

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皇女、反逆者に刻印する【第9話】のみんなの感想

今回の時点では判明しないまま終わってしまった「父親からの条件」が強く引っかかってしまうものの・・・戻ってきた8年前の時代の中とはいえ、ついにミカエルとの再会を果たせましたね!

未来(第1話〜第3話)の姿からは、とても想像できないような壮絶かつ惨めな姿で再登場を果たしたミカエルですが、彼もまた「大変な思い」をしてきたことが垣間見えてしまいましたよね・・・。

まとめ

「皇女、反逆者に刻印する」のネタバレを紹介しました。

漫画は実際に絵も含めて読んだ方が間違いなく面白いです。

無料でインストールできるピッコマで1日1話を無料で読むことができますので、気になった方は是非ご覧になってみてください。

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