ピッコマ|メイドとして生き残ります【第11話】のネタバレ・感想!

漫画「メイドとして生き残ります」はHee-sei 先生の作品です。

アスは小説内にあるユルーゲルを中心とした「同性愛」に対して、深い疑問を抱き始めます。

王子の育児において共同作戦を行なっているミオ卿に対しても「叶わぬ愛」に対して質問を投げかけますが・・・!?

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  • メイドとして生き残ります【第11話】のあらすじ・ネタバレ・感想

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メイドとして生き残ります【第11話】のあらすじ・ネタバレを紹介しますのでご注意ください!

メイドとして生き残ります【第11話】のあらすじ

人は人を愛しますが、多くのラブストーリーはハッピーエンドを迎えられないまま結末を迎えてしまいます。

アスが転生させられた「脱出記」の世界では「同姓愛」が常識とされているものの、その中で幸せになれているのは、あくまでも国王とユルーゲルの2人だけです。

ユルーゲル「次に会う時には、もっと良い子でいてほしいな!」

かなり意味深な台詞に対して、アスだけが疑念を抱くものの、発した本人はよろめきそうになっただけで周囲の兵士たちが駆け寄ってきます。

あまりにも大袈裟すぎる光景に対して、アスも内心では嫌気がさし始めていました。

 

この時にはアスより遅れる形でミオ卿もまた、その場に来ていました。

彼とは王子の育児や護衛を通じて、共同作戦も上手くやれている関係でしたが、そんなミオ卿も例外なく「ユルーゲルを愛する1人」だったのです・・・。

メイドとして生き残ります【第11話】のネタバレ

この日もあっという間に真夜中となり、アスは束の間の休息を堪能します。

 

ユルーゲルをめぐる「同棲愛」には嫌気がさしていたものの、それとは別件で良いこともありました。

それこそが、以前から作成開始していた「立案書」であり、それが通ったことによって「アスとエリーへの休暇」が与えられたのです。

 

そうした喜びに浸る中、ミオ卿もまた、アスが過ごす屋根の窓際にやってきます。

アスの方から「ミオ卿も、もう少し王子と触れ合った方が良い」とつげますが、先の休暇ではアスもエリーも、パレードに行くつもりなのです。

それでもミオ卿からは、気のない返答を告げられます。

そして話題は「ユルーゲルへの愛」についてに変わります。

アス「どこが・・・そんなに好きなんですか?」

ミオ卿「泉が湧いたような気持ちになるんだ」

アス「叶わない恋なのに、辛くないんですか?」

ある意味では聞いてはいけないことを尋ねてしまうアスですが、ミオ卿の方は無言なまま、優しい笑顔で彼女を見つめ続けます・・・。

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メイドとして生き残ります【第11話】のみんなの感想

「ユルーゲルを巡る同棲愛」・・・

それこそが、アスが飛ばされた世界において、他の作品とは決定的に違うところでは、ないでしょうか?

王子による共同作戦により、心強い味方のミオ卿もまた、ユルーゲルを愛する者と知った時は色々な意味でショックでしたよね!

そんな中でもアスにとっては以前から頑張って作成してきた「立案書」が通ったことが、唯一の救いかもしれませんね。

まとめ

「メイドとして生き残ります」のネタバレを紹介しました。

漫画は実際に絵も含めて読んだ方が間違いなく面白いです。

無料でインストールできるピッコマで1日1話を無料で読むことができますので、気になった方は是非ご覧になってみてください。

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