ピッコマ|メイドとして生き残ります【第41話】のネタバレ・感想!

漫画「メイドとして生き残ります」はHee-sei 先生の作品です。

ついに地下室に入ったアスと王妃ですが、不気味な魔法陣の真相を王妃から聞かされます。

しかし、その真相とはアスの予想を遥かに超えるほどに深刻なものでした・・・。

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  • メイドとして生き残ります【第41話】のあらすじ・ネタバレ・感想

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メイドとして生き残ります【第41話】のあらすじ・ネタバレを紹介しますのでご注意ください!

メイドとして生き残ります【第41話】のあらすじ

ついに地下室に入ったアスと王妃の前に描かれている不気味かつ大きな魔法陣が光を放ちます!

そんな魔法陣を前に王妃は「自分がどうすれば良かったのか?」と悩みながらアスに問いかけます。

アス「今までされてきたように、一生懸命生きることです」

そう答えたアスに対して、またもや会話がすれ違うかのように、今度は王妃の乳母もエバンス殿下とユルーゲルのことを憎んでいた話題に変えてきます。

 

しかも乳母の方は王妃のことをぞんざいに扱ってきた殿下たちへの復讐まで計画していたのです。

王妃「そして、彼も・・・」

またもや王妃から出てきた「彼」という言葉ですが、やはり教えてはくれません。

エバンス殿下は同じ男性であるユルーゲルを愛しているものの「後継者が必要だったこと」に変わりありません。

そして、この魔法陣は「受胎させるためのもの」であることを教えられます。

アス「私は一人で子供を産んで育てるつもりは、ありません!」

前回で不意に魔法陣を踏んでしまったアスは、そのことで恐怖しながら叫びますが・・・!?

メイドとして生き残ります【第41話】のネタバレ

王妃から、この魔法陣は「受胎させるためのもの」であることを聞かされますが、それと同時に誰にでも子供を授けるものではないことも教えられます。

王妃「この魔法陣は、両親の血で描く必要があるの」

この魔法陣に血を使った者たちが陣の中心で儀式を行うことで受胎できる仕組みだったのです。

アスからすれば自分が生きてきた現代社会では、とても想像すらできない画期的な不妊治療と考え込んでしまいます。

 

そんな中で王妃自身は今の夫(エバンス殿下)を一瞬たりとも愛したことなど無いことを告げます。

王妃「だから大丈夫なの・・・」

アス「良かったですね」

アスが答えた台詞は本心のものでした。

この世界の小説として執筆されてきた「脱出記」では王妃が全ての屈辱を耐えてきたのは、国王のことを愛しているからという、とても悲しい理由からでした。

 

アスの方から「宝探しの続き」を提案し、地下室内のあちこちを探した結果、王妃が箱の中からロケットを発見します。

そのロケットの中には、ミカエル王子にソックリな子供の肖像画が入っていました。

しかし、これも王妃の探し物ではなかったらしく、そのままアスの方に渡されてしまうのです。

 

そして王妃の方からもう帰ろうと告げられます。

アス「お探しの物は見つかったんですか?」

王妃「そうよ、夢だと思っていたことが、夢ではなかった」

また眠りにつく時間と言いながら地下室から出ては、再び宮殿の廊下へと戻りながら歩きます・・・。

アス「クィ・・・トレン?」

そうして帰る中でも、アスは王妃から貰われたロケットに描かれている名前を解明しようと必死です。

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メイドとして生き残ります【第41話】のみんなの感想

前回から何となく予想だけはできていましたが、あの不気味な魔法陣はやはり「人間の血」で描かれていたのですね!

しかし、もう一つの謎だった「彼」に関しては誰のことなのか教えてもらえなかったものの、アスが王妃から貰われたロケット内の肖像画の子供のことでは、ないのでしょうか?

ミカエル王子にソックリなルックスを見る限りでは・・・もしや、彼の兄に当たる子供だった可能性が大きいですね!

まとめ

「メイドとして生き残ります」のネタバレを紹介しました。

漫画は実際に絵も含めて読んだ方が間違いなく面白いです。

無料でインストールできるピッコマで1日1話を無料で読むことができますので、気になった方は是非ご覧になってみてください。

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