ピッコマ|メイドとして生き残ります【第42話】のネタバレ・感想!

漫画「メイドとして生き残ります」はHee-sei 先生の作品です。

1回目の地下室から帰還したアスは、王妃からもらった肖像画入りロケットに刻まれている名前が「ミカエル・クォテリン」であることを知ります。

しかし、日中にはまたしてもクライン公爵が訪れてくることを聞かされます!

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  • メイドとして生き残ります【第42話】のあらすじ・ネタバレ・感想

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メイドとして生き残ります【第42話】のあらすじ・ネタバレを紹介しますのでご注意ください!

メイドとして生き残ります【第42話】のあらすじ

1回目の地下室から帰還したアスですが、部屋に入ると、この夜はミオ卿とシエルが二人揃って起きていました。

シエル「いつも夜に、どこへ行ってるんですか?」

ミオ卿からの話ではアスが出ていた間にミカエル王子が、ずっと泣いていました。

始めは2人で頑張ってあやしたものの、一向に泣き止みませんでしたが、アスが抱いた途端に落ち着きを取り戻して再び眠りにつきます・・・。

アス「ごめんなさい・・・もう、どこにも行きません」

ミカエル王子や2人に謝罪するも、翌朝になると前回で王妃から譲り受けた肖像画入りペンダントに刻まれている名前が気になって仕方ありません。

 

アスなりに頑張って解釈したものの、セヤ先生に教えてもらった結果「ミカエル・クォテリン」という名前であることが判明します。

そして、さらに深く考えた結果、肖像画の子供がミカエル王子だけでなく、ユルーゲルにも似ているように感じ始めたのです。

それは即ち、ミカエル・クォテリンが「ユルーゲルの先祖」である可能性も高いということです。

そして地下室で王妃から聞いた「男2人」の答えにも近づこうとしています。

1人はエバンス殿下に間違いなく、もう一人は99%の確率でユルーゲルだろうなと直感します。

しかし、それによってアスの中では更なる謎が3つになって増えてしまいます。

①何故、王妃の乳母も含めた4人が集まったのか?

②魔法陣の血は誰のもの?

③乳母の復讐とは、いったい?

ここまで来ると、さすがに一人では答えを出せないため、同じ部屋のなかで子守りしているシエルに質問してみますが・・・!?

メイドとして生き残ります【第42話】のネタバレ

とても上手にミカエル王子の子守りをしているシエルに対して、殿下たちのことについて質問しますが、彼からの答えでは殿下もユルーゲルも魔法使いではないそうです。

 

そんな中、シエルによってベッドに移されたミカエル王子が自分だけの力で初めて「寝返り」をうったのです!

こうした子供の成長に対しては普通なら喜ぶべきことですが、アスにとってはもともと地獄だったことが、更に地獄になってしまった気持ちでした。

 

そうして涙を流す中、ミナが部屋を訪れては「またクライン公爵が訪れてくる」という報告を受けます。

今回は、その報告によりアンナが喜びながら走り寄ってきます。

アンナ「私、副官を紹介してもらう約束をしてたの!」

しかし、その話を聞いたミナが驚いては彼女も同じ内容による約束を交わしていたことを叫びながら驚きます!

アス「まずは私に男を紹介すべきでしょうが!」

いつの間にかメイド仲間たちに「不渡手形」のようなものを渡していたことに呆れる中・・・

クライン公爵「アス!」

今日も花束を持って、クライン公爵がアスたちの前に現れました!

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メイドとして生き残ります【第42話】のみんなの感想

王妃から譲り受けた肖像画入りペンダントに刻まれていた「ミカエル・クォテリン」という名前で、ユルーゲルも強く絡んでいる可能性は確かに高いですよね!

しかし、ミカエル王子の寝返りやクライン公爵の不渡手形など・・・アスには更なる難もばかりで本当に大変ですね。

それにしてもクライン公爵ときたら・・・いつの間にメイド仲間たちに不渡手形などを渡していたのか、これもまた彼なりの新たな対策と言ったところでしょうか。

まとめ

「メイドとして生き残ります」のネタバレを紹介しました。

漫画は実際に絵も含めて読んだ方が間違いなく面白いです。

無料でインストールできるピッコマで1日1話を無料で読むことができますので、気になった方は是非ご覧になってみてください。

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